[ 2010年 釣行記 ]
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【4月29日】 日高火防祭
華やかな一大絵巻をくりひろげる水沢の伝統的なお祭り、日高火防祭が開催されました。
【4月29日】 日高火防祭
町組ごとに飾りたてられたはやし屋台が古趣あふれる音曲にあわせて街を練り歩きます。
【4月29日】 日高火防祭
祭りを彩るように東の空にオレンジ色の満月が昇ってきました。
【4月29日】 日高火防祭
帰りに水沢公園に寄ってみたら、今が桜満開。最高の雰囲気でした。
【4月26日】 山女魚釣しかの川
仕事帰りに田んぼ脇を流れる小川でロッドを一振り。外気は低温でしたが、源が湧水な故、水温は夕方でも12℃ありました。
【4月26日】 山女魚釣しかの川
小さなライズを繰り返していた一匹です。#16CDCダンにヒット。川幅4メートル程度の小川でこんな山女魚と遊ぶのも楽しいものです。
【4月26日】 山女魚釣しかの川
続けて出ました。やはり、チビ山女魚ちゃん。
【4月26日】 山女魚釣しかの川
またまたでました。今度は本当にチビチビ山女魚。
【4月26日】山女魚釣しかの川
川幅4メートル程度の小川でチビ山女魚と遊ぶのも楽しいものです。
【4月26日】 山女魚釣しかの川
桜が見守る中で山女魚と戯れた瞬間でした。
【4月22日】 そこにライズが・・・
朝から冷たい雨。峠を越えるとみぞれ交じりの雨になり、吐く息が白く・・・・。春はいつ来るのでしょうか?こんな環境でも時間があれば渓に出かけたくなります。禁断症状が治まりません。そんなわけで、悪条件の中、いつものプールへ赴きました。
【4月22日】 そこにライズが・・・
手がかじかんでしまう状況の中で、プールを眺めていたら、なんとライズがあるではないですか。凍えながら身支度をして、キャスト&キャスト。#18にこんな感じの岩魚がでました。それでも満足、満足。
【4月22日】 そこにライズが・・・
外気が冷え込む中でも水温8℃。湧水のおかげなのでしょう。鱒たちは、よく見るとスペンドタイプを盛んに捕食しているようでした。
水面のざわめきに誘われてライズを繰り返しているようです。
【4月22日】 そこにライズが・・・
寒くて寒くてなきそうになる中でも極小ライズが続き、止めるに止めれない。FFジャンキーの性です。
この日はチビチビ岩魚3匹と邂逅し、納竿です。
【4月19日】Cold weather keeps
水沢公園の桜です。
後数日で満開になりそうですが、中々天気が許してくれません。
【4月19日】Cold weather keeps
水沢公園の桜です。
後数日で満開になりそうですが、中々天気が許してくれません。
【4月19日】Cold weather keeps
水沢公園の花見態勢はバッチリ。後は開花ですね。でもGWまで長引いて、GWに満開になればGooかも。
【4月16日】 気仙川支流
二日前まで冬に逆戻りしたような天気が続きました。今年はちょっと異常です。ようやく落ち着いた本日、タックル抱えていつもの渓へ。天気曇り、水温12:00で6℃。若干厳しい状況です。
【4月16日】 気仙川支流
午前中は単発ライズを確認したものの、ミッジパターンでも無反応(>_<) 13時前後からコカゲロウとユスリカのハッチが少しずつ始まり、それにあわせるように山女魚のライズ。そして、ヒット。
良型が続きました。
【4月16日】 気仙川支流
一箇所のプールからこんな感じの中型山女魚がポンポン。
ぴしゃ、びしっ、グググ、ランディング。これがキャストするたびに味わえる。興奮のひと時。
【4月16日】 気仙川支流
こんな感じがポンポンと・・・。
極上の時間。
使用フライは、#18コカゲロウイマージャーと#20ユスリカ
【4月16日】 気仙川支流
水温気温とも低く、無反応を予想しましたが、3時間ばかりライズが続き、このプールで12匹の鱒たちと遊んでもらいました。
今回は、岸際ぎりぎりや流れの筋などに付いていて、かなり厳しいプレゼンでした。
【4月16日】 気仙川支流
まさにサンクス山女魚でーでした。GW前にこんな感じの山女魚が連続で出てくれると本当にうれC。
【4月16日】 気仙川支流
内容物は、コカゲロウのニンフと、ミッジラーバ、ピューパでした。かなり寒い日が二日続いたので、ハッチの状態も厳しかったのでしょう。捕食状況も厳しいものでした。
【4月16日】 気仙川支流
ポンポンと飛び出す中型山女魚に欣喜雀躍です。本当に至極の時間。
【4月16日】 気仙川支流
後半はゆるいプールで岩魚がポツリポツリとライズしていました。#20ユスリカパターンでしつこく攻めると、ぽちゃり、と出てくれます。それでもヒットするとゴンゴンと水底へ引っ張っていきます。
【4月16日】 気仙川支流
こんな感じが繰り返しライズ&ヒット。
【4月16日】 気仙川支流
多分成魚放流の残党です。
ライズ発生前、ニンフで底を流してみたら出ました。
【4月16日】 気仙川支流
水温が上がればもっと良いかもしれませんが、でも腹八分目が一番良い。ここは、本当に清流と呼ぶにふさわしい所。
【4月1日】 湧水の里川
4月の一発目は、沿岸部の里川に入ってみました。前回同様湧水が流入している安定河川です。11時半頃入渓。小雨。水温8℃でした。小雨は鱒たちの警戒心を和らる最高の恵です。
【4月1日】 湧水の里川
本日の主役です。入渓時点にせわしくハッチを繰り返していました。ステージはユスリカからメイフライイマージャーへ変化していました。それにあわせて岸際でライズが頻発です。( ^3^)/~~~
【4月1日】 湧水の里川
素直に出てくれた一匹です。先行者のフライマンが直ぐ上流で釣っていたにも関わらずヒットです。一度外れても次のキャストでヒットしてくれた素直な岩魚君です。
【4月1日】 湧水の里川
サイズは若干小粒でもガップリ銜えてゴトゴトと川底へひっぱっていきました。
【4月1日】 湧水の里川
こんな感じが、午後からポンポンとライズ&ヒットです。
【4月1日】 湧水の里川
久々にこの色に会えました。
【4月1日】 湧水の里川
これですよ!このパターンが川面をモゾモゾ。すかさず岩魚がガブリ。これを何度も目撃。興奮の一瞬。キャストそしてヒット。岩手の岩魚はとても素直です。大好き。
【4月1日】 湧水の里川
ピーコックとワイヤーをボディーに巻いた#18メイフライイマージャーがこの日の当たりフライ。こんな感じが1時間半程で10数匹ヒットです。
【4月1日】 湧水の里川
手の中の宝石
【4月1日】 湧水の里川
合流点のプールが好調でした。湧水だけに水温が安定しているのでしょう。
【4月1日】 湧水の里川
この日の最後にガツンと来ました。26.5cmでした。
【4月1日】 湧水の里川
春先だけに少しやせ気味ですが、今シーズン一番の良型です。
【4月1日】 湧水の里川
4月の頭からこんなサイズと出会えるなんて、ラッキーです。この里川に感謝感謝です。
【
4月1日】 湧水の里川
precious of stream
【4月1日】 湧水の里川
岸辺のねこやなぎも真っ盛りです。
【4月1日】 愛犬Jam
自宅に帰って三男と戯れました。春の暖かさに少し嬉しそうです。
【4月1日】 桜萌える
水沢公園の桜のつぼみも春の陽気で日に日に膨らみを増しています。
【4月1日】 perspective
春の日差しの遠近法
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