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【7月31日】本日もイヴニング
本日もこの渓の魅力、魔力に魅了され、足を運びました。
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【7月31日】本日もイヴニング
日中は茹だるような暑さ。渓の鱒たちも夏ばて気味なのでしょうか。ライズは控えめ。極小ライズを拾ってみたら、30ジャストの尺岩魚でした。
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【7月31日】本日もイヴニング
本日も渓と鱒と虫たちの連関と山川草木悉皆仏、八百万の神々に感謝です。
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【7月31日】本日もイヴニング
日に日に夕陽が色濃くなっていきます。
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【7月31日】本日もイヴニング
川岸は2メートル以上の葦が生い茂っていました。
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【7月30日】アフターファイブ
事を早く切り上げなじみの小渓へ、Go!
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【7月30日】アフターファイブ
日中は厳しい渓ですが、18時30分頃、憧れの美麗、良型山女魚が出てくれました。
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【7月30日】アフターファイブ
美麗です。
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【7月30日】アフターファイブ
足を運んだ甲斐がありました。ありがとう!
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【7月30日】アフターファイブ
暑さの後の芸術
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【7月30日】アフターファイブ
19時過ぎ、尺岩魚が出てくれました。
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【7月30日】アフターファイブ
贅沢な一日。
本当に感謝、感謝です。
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【7月30日】アフターファイブ
32.5の立派な尺岩魚でした。
(^。^)
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【7月26日】大暑のイブニング
日中はもその暑さ。
尺を連発したいつものプールへイブニング狙いに。
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【7月26日】大暑のイブニング
ひまわりが静かに見守ってくれました。
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【7月26日】大暑のイブニング
18:30分頃から少しずつ反応してくれました。
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【7月26日】大暑のイブニング
山女魚ちゃんも渋く反応。ナイスファイトでした。
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【7月26日】大暑のイブニング
山女魚ちゃんの連発です。
これもナイスファイト!
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【7月26日】大暑のイブニング
ライズの嵐が始まった頃、一番の深場で反応してくれた太岩魚君。
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【7月26日】大暑のイブニング
33cm
#16ブラウンパラダン |
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【7月26日】大暑のイブニング
今シーズン4本目の尺です。
八百万の神々、山川草木悉皆成仏に感謝、感謝です。本当にありがとうございました。
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【7月26日】大暑のイブニング
ランディングまで結構てこずりました。(^。^) でもそれがとても良い。
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【7月26日】大暑のイブニング
逞しい体躯です。
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【7月26日】大暑のイブニング
19時30分近くまで薄闇の中ライズが続きました。鱒たちは、#16パラダンに猛進してきました。釣果の一部です。
all release
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【7月26日】 胆沢川
昼間は三男(愛犬)と胆沢川へ
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【7月26日】 胆沢川
昼間は三男(愛犬)と胆沢川へ
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【7月21日】 山奥の釣り
大雨、低温が続いた連休。天気が回復した最終日、いつもの山奥の渓へ。
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【7月21日】 山奥の釣り
大雨、低温が続いた連休。天気が回復した最終日、いつもの山奥の渓へ。
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【7月21日】 山奥の釣り
ジンクリアーな流れの中で、
悠悠閑閑と泳いでいた岩魚君。サイトフィッシングの釣り。
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【7月21日】 山奥の釣り
この日は、完璧なサイトフィッシングの日。
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【7月21日】 山奥の釣り
つもの癒される流れです。
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【7月21日】 山奥の釣り
これがアベレージ。目の前を泳いでいる岩魚君をサイトからゲット。
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【7月21日】 山奥の釣り
山と水とも溶け合って川の上を流れる。 |
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【7月21日】 山奥の釣り
サイトフィシングで数釣りが楽しめた一日でした。
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【7月12日】 高総体の夏
息子たちの熱い夏
二会場掛け持ち
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【7月12日】 高総体の夏
息子たちの熱い夏
二会場掛け持ち
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【7月12日】 高総体の夏
息子たちの熱い夏
二会場掛け持ち
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【7月12日】 高総体の夏
息子たちの熱い夏
二会場掛け持ち
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【7月12日】 高総体の夏
息子たちの熱い夏
二会場掛け持ち
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【7月13日】 高総体の夏
1年生大会
二会場掛け持ち |
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【7月13日】 高総体の夏
1年生大会
二会場掛け持ち |
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【7月13日】 高総体の夏
1年生大会
二会場掛け持ち |
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
蒸し暑い日中を避けて18時半頃からいつもの渓のイヴニングへ。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
蒸し暑い日中を避けて18時半頃からいつもの渓のイヴニングへ。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
二本目の渓でようやく出てくれたナイスファイトの岩魚君。
Thank You
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
上流部で渋くライズしていた一匹。一投目で出てくれました。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
プールの流れ込み付近でライズしていた良型山女魚ちゃん。ランディングにてこずりました。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
山女魚では、今年一番の良型かな・・?
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
可憐です。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
19時30分頃、あたりは薄墨を垂らしたような薄闇の中。ど〜〜ん、と出てくれました。36.5cm.のデカデカ岩魚君。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
フッキングした後も中々姿を見せず。尾びれで水面をバシャバシャ叩き、水底へ猛進し、底へ張り付いて中々上がってきませんでした。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
四苦八苦しながらランディングしてみると尺を優に超えるデカデカ岩魚君でした。
感動、感動、そして感謝です。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
身体の傷が歴戦を物語っています。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
牛乳瓶くらいあるでしょうか?太さが・・・・。この渓のポテンシャルの高さを実感しました。
八百万の神々、山川草木悉皆成仏に感謝、感謝です。本当にありがとうございました。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
おそらく陸封された居付きの岩魚でしょう。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
フィッシュイーターになっているのかもしれません。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
見事な面構えです。上顎が二股に割れています。これからもっと発達していくでしょう。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
40オーバーになって再開しよう!
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
ゆっくりとリリースです。
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【7月5日】 イヴニングの僥倖
本当に本当に感動した一日だった。ありがとう。
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【7月5日】 三男と流れへ
蒸し暑い一日。三男(愛犬)と近所の胆沢川へ。
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【7月5日】 三男と流れへ
蒸し暑い一日。三男(愛犬)と近所の胆沢川へ。
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【7月5日】 三男と流れへ
もうそろそろ梅雨明けかな。
夏休み、二人でキャンプに来ようか、ジャム。
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【7月5日】 三男と流れへ
岸辺には真っ赤に熟した桑の実が沢山観られました。蟻は大忙しです。
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【7月1日】 入道雲の釣り
勤務シフトの早上がり。
いつものイヴニングへ。
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【7月1日】 入道雲の釣り
水量は半月前より20cm程低下。ライズはあるものの警戒心パンパンの鱒たち。こんな感じが数匹のイヴニングでした。それでも感謝です。
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【7月1日】 入道雲の釣り
6月下旬の豪雨が一段落。空には巨大な積乱雲(金床雲)が発生していました。
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【7月1日】 入道雲の釣り
巨大な積乱雲(金床雲)。
夏です。
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【7月1日】 入道雲の釣り
地上の逡巡や憂悶が、ちっぽけな物のように感じさせてくれる積乱雲。
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